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札幌でリフォームするなら青山住宅産業で。

青山住宅産業株式会社
1外断熱工法
内断熱工法 外断熱工法

外断熱工法は外気の温度や湿度などの影響を受けにくく、夏は涼しく、冬は暖かいです。
昔の家はほとんど内断熱でした。
しかし、内断熱は結露が起きやすく、カビ・ダニが発生し体にも悪いです。

2簡易ダクト
簡易ダクト

大雪被害はほとんどは屋根の雪下ろし中の転落によるものです。
しかも、65歳以上の高齢者が大半を占めます。
かと言って屋根の雪を放置することはできません。
雪は1立方メートルあたりおよそ100キロといわれています。
つまり、100平方メートルの屋根に1メートルの積雪があると、
その総重量はなんと10トンにもなります。
さらに、屋根から下ろした雪を放置すると、家の壁や窓が雪の重さで壊れるので、
その雪も排除しなければなりません。
簡易ダクトなら、めんどうな雪下ろしの必要もなく、
落雪やつららの心配もありません。

3床暖房
床暖房

床暖房は値段が高いイメージですが床面を全て床暖房にする必要はなく、
テレビや家具が置いてある隅を避けてみんなが集まる真ん中だけを
床暖房にすることもできます。
もちろん全室を床暖房にせずに、居間だけに行うこともできます。
そうすれば経済的です。

部屋の空気が汚れませんので、赤ちゃんにも安心です。
お年寄りや小さいお子様だけでも安全です。
オフィスやマンション、和室にも施工できます。
足元からの熱伝導と遠赤外線の輻射熱で身体の芯まで暖まります。
熱源に石油・電気・ガスのいずれも使用できます。

4玄関フード
玄関フード

雪や冷気が直接屋内に入らないので冬でも室内が暖かいです。
また、外部からの騒音の侵入も阻止します。
ロックも2重になるため防犯の面でもおすすめです。

5融雪機
融雪機

狭い場所に雪をかき集め、高く積み上げていくのは大変です。
融雪機なら、中に投げ込むだけで後は雪を溶かしてくれます。

6ロードヒーティング

道路は除雪車が除雪してくれますが、自分の敷地内であれば、
雪かきをしなければなりません。
車を出すためにいちいち雪かきをするのは手間がかかります。
ロードヒーティングは、降雪センサーで雪を感知し、
自動的に雪を溶かしてくれます。
しかし、ロードヒーティングはあくまでも降っている雪を融かすための装置です。
大寒波などの大雪時は雪が積もってしまうこともありますが、
下が融けているので雪かきは楽にできます。

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